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どんなタイトルにするのか忘れたよ^^ 

昨日僕と友達(女)と彼氏持ちの女の子と遊びました。





え?




彼氏持ちは友達じゃないのかって?





いやいや。






相手は彼氏持ちですよ。






友達になったってさ。








メリットないじゃん。







ってのは冗談で。






友達だと思います。







おはようございます。





で遊んだんですよ。





主にバドミントンをやりましょうってことで。





うん。






17時30分から。







なんか違う。






暗くなるときにやるなんてなんか違う。





シャトルとか見えないんじゃないかってね。






公園行ったらバリバリ見えたけど。






んで、早速やったんですが。





相手の1人の上田さん(仮名)がやる気満々なんですよ。






スウェット上下でさ。






僕なんかやる気があっても制服だったんですよ。






何か違うんですよ。





上田さんの2万円のラケットとかなんか違うんですよ。




すんごく軽いんですよ、ラケットが。






彼氏持ちの西野さん(仮名)にいたっては。




私服で動きにくそうでした。






やる気が無かったように思われます。







何か違う気がしました。










そんで、やってたら上田さんがスマッシュを平気で打ってくるんですよ。







『こいつ絶対Sだ』






なんてことは口には出しませんでしたが。




そんなことを思いました。







西野さんは空振りしたりで、そんなやってなかったような気がします。





ほんとにやる気が無かったんだと思います。







つき合わせてホント申し訳ない。






そんでやってたらLittle Children、つまり小さな子供達が集まってきたんで。





ちょっと休憩。





ただ座ってるだけだと寒いんで。




コンビニで肉まんやらなんやら買いに行きました。




僕はコーヒーが飲みたかったんでどれが美味いかなと調べてました。





『このちっちゃいのが案外美味しいと思う』





なんて上田さんが言うから買っちゃう。





あと肉まんと豚角煮まんとか買う。





全部僕のおごり。





おかしいな。






この人たちは僕の彼女でもなんでもないのに。





3000円持ってたから『1人1000円使えるよ^^』って冗談で言ったら。





本気で1000円使おうとしてた。




この子達怖いよ。




そんなこと思いながら戻る。






途中、コーヒーを飲みましたが甘くてそんな美味しくなかった。





『甘くて美味しくないよ^^;』




『じゃー飲まして』



って上田さんが言うから飲ましてあげた。





まさかの間接キス。






僕ビックリ。






返してもらった後、飲んで良いのかわからなかった。





普通に飲みましたが。






んで、僕の肉まんと西野さんの豚角煮まんが包みが同じでどっちかわからない。




『匂いで当ててみよ』





って言ったら。





ホントに匂いをかいでた。






『この子達終わってる』なんてことは微塵にも思わず。





『こっちがあんまんだ』





って言う上田さん。






おかしいな。






僕たちは。







肉まんと豚角煮まん。






を調べてるわけで。






あんまんなんてない。







『この子大丈夫かな?』ってことは本気で思ったり。









んで戻ってきて。






どっちが肉まんかわからないもんを食べようとする。






そして開けたら普通に肉まんってかいてありました。




本気で匂いをかいでたのが恥ずかしくなってきました。





食べ終わって、バドを少しやって終わる。




ずっと話してました。






彼氏持ちの西野さんのノロケが入ることもしばしば。






本気で悲しくなった。





上田さんが元カノの話をしてました。





本気で再起不能になりました。







僕とか失恋話しかない。











自殺に追い込まれた。








んで時間になったんで。





帰ることに。





1番遠い西野さんから送ることに。





『別に大丈夫だよ』





なんて言ってたけど。






そこで『あ、そう?^^』





って僕が言ったら確実に終わってるじゃないですか。






普通に送りました。





西野さんもまんざらでもなさそうな顔でした。






送ってたらホント遠かった。





そんで次に上田さんを送ることに。





『寒い』なんて言うから。





僕のマフラーが長いんで一緒に巻いてあげようと思いました。





自転車なのに。






『ちょっとこっち来ないと首が絞まるって!!』





てネタをやったら。




うけてたんで。





家に着くまでに計9回やりました。






最後のほうはグダグダでした。






途中で間接キスの話を僕からする。






『え?ダメだった?』





いやいや。





ダメなわけないじゃないですか。




美味しい思いをしたのはこっちなわけですしね。








『小学生かよww』って言われました。








高校生です。







んで、家に着いたんですが。







僕がゲオにDVDを返すのを忘れてたんで。






『やべ、返すの忘れてた。』





って言ったら。





『あっそ、じゃーね』





なんてことを言わずついてきてくれました。






ホント良い子だと思います。





まー近くだったんで歩くことに。






途中、僕の名前と同じホテルの看板があるんですが。








上田さんはそれを見ると。






『これ撮って、送ってあげようと思うんだけど』






なんて言うんですよ。





なんかもうね。






悲しくなってくる。






確実に卑猥な子だと思いました。






そんでゲオ行って返す。





なんか借りて見ようかと思ったけど。





結局借りず。





そんでラブコンのマンガを読みたかった僕。





古本を買ってもらうことに。







僕は1,2巻を読んでなく、何故か3巻以降から読んでたんで。









1,2巻が読みたかったんですが。






そんな都合良く売ってませんでした。







んで、帰ることに。





途中の暗い道。








『怖い』って上田さんが言ってました。







そんで走る上田さん。





それを面白がって追いかける僕。






最低な僕。





『なんでそんなことするの!!』って言う上田さん。





いや、その時の声がすんごい女の子でした。






この子確実に僕を誘ってんだと思いました。






だって間接キスするはかわいい声で僕を落とそうとするは。






もちろん、そんことがないのなんてわかってますよ^^







なんか悲しくなった。





んで家に着き解散することに。








もし西野さんがいなかったらさ。





僕と上田さんで彼女・彼氏いないもの同士で楽しくやれたんだと思うんですよ。






少しは空気読んでくれ、彼氏持ち。






今回のメンツ、男1人と女2人。








空気を読んでないのは



僕の方だったね^^







結局バドより、話のほうが長かった。

僕の自己満で終わったかもしれない死にたい。

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