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その時の空は痛いくらい青かった。 

僕がいない世界。

それは何の変哲もない世界。

そうあってほしい。

そうなってほしい。

それでも泣いてくれる人がいたら。

僕はまた戻ってくるよ。

そう、産声をあげて。







おはようございます。







うん。




上の詩は特に意味ないよ。




てことで。




1週間更新しないでごめんなさい。




本当にごめんなさい。




ここんとこいろいろとあったんですよ。




入院してた親父が帰ってきたり。



そうなんです、入院してたんです。



無事に帰ってきました。




他には。



『アンタ、泣いたの?』



とか母親に言われちゃったり。




いやー、すごいね。


わかっちゃうもんなんだね。



すごいよ、オカン。



すぐにわかっちゃうオカン、すごいよ。



泣いてて寝なかった僕はもっとすごいかも☆




あ、ごめんなさい聞いてないですね^^;




学校に行けば。



『なんだよ、泣いたの?』




いや、ね。



すごいとかじゃないくて、なにこれ?



週に5日しか会わない友達にも言われちゃう。



そんなにわかるんですかね?



そしたらさ。




『どうしたの、その顔?』




とか火・水しか授業がない英語?の先生にまで言われた。





すごいとかじゃなくて怖いよ。




僕『何でですか?』




『いや、昨日と全く違うから』




本当に怖い^^;




そんなに顔が変わる僕はもっと怖いよ☆




そんで最後に言われたんだ。





僕とかこのことに関して何も話してないのに。





『まー、女なんて星の数ほどいるんだから』





死にたくなるよ、なるだけだけど。





↑星の数ほどいても、星の数ほどの出会いはない。

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